離れの車庫に、EVコンセント新設工事のご依頼いただきました。

基礎を貫通して床下へ配線。

砂利部分を掘って埋設配管しています。
おおよそ8メートルくらい埋設しています。

車庫の柱付近から埋設配管を立ち上げてます。

柱に配管を立ち上げて、コンセントボックスを取り付け。
EVコンセントを取り付けてコンセント側は完成。

続いて、分電盤側の工事へ。
電線を床下から、ユニットバスの壁の隙間を通して立ち上げます。
分電盤へ電線を通したら、専用の漏電ブレーカを設けて接続。
絶縁測定、電圧確認して完了になります。
ご依頼ありがとうございました。
EVコンセント交換でお困りの方は、ぜひ S・K・D におまかせください!
確かな技術で、安心・安全な電気工事をご提供します。
